「ただいま。」
と言っても返事のない我が家。
手には寄り道して買ったローソンのカルボナーラ。
それをレンジで温めて一人寂しく借りてきた東京ラブストーリーを見ながら食べる日々。
休日にすることはネットサーフィンかDVDを借りにいくくらいしかない。
こんな生活を死ぬまで続けたいですか?
「そんな生活は絶対に嫌だ。」
嫌ですよね。
嫌だと思ったあなたは潜在意識に結婚して幸せな生活を送りたいという願望があります。
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みなさんのモテ期はいつですか。
よくメディアでは、人生にモテ期は3回あるといわれています。
モテ期とは、特別なことは何もしていないにも関わらず、ある日突然異性からアプローチされることです。
放っておいても、沢山の異性が現れ、交際の選択肢が増えるという、何ともうらやましい時期。
1人ではなく2人、3人と異性を選び放題の時期ですね。
モテ期の回数
モテ期の回数は、先ほども言いましたが一般的に3回来るといわれています。
モテ期の時期は人によって多少の違いがあるようです。
大人になってからやってくる人もいれば、幼稚園の年少、年中、年長で人生のモテ期にピークを迎える人もいます。
早いほうがいいとはいえ、あまりにも早すぎるモテ期は災難なのかもしれません。
モテ期の回数は、「あの時はモテ期だったな」と昔を懐かしみ、過去の栄光として数えた回数にほかなりません。
今まさにモテ期何回目とか、誰も回数を数えたりもしません。
たまに気付く方もいるのかもしれませんが、ほぼ気付かないといっても過言ではないかもしれませんね。
気付かないからこそ、変に構えずモテている時期を純粋に楽しむことができます。
モテ期の前兆
モテ期には一種の前兆があるといわれています。
不要な連絡先を整理していたら、急に何年も連絡を取っていない友人から急に連絡がきたとか、
部屋の断捨離をしていた時に昔好きだった人の写真が出てきて懐かしんでいたのも束の間、出先で偶然出会ってしまったとか。
前兆というべきものがどうか解らないくらい、突然ガラッと変化が起きます。
後から前兆だったなと思い出すんですよね。
前兆と前もって解れば、私もチャンスとばかりにお気に入りの人を狙い撃ちしてます。
みなさんもそうですよね、きっと!
突然ですが、皆さんはハインリッヒの法則を知っていますか。
車で交通事故を起こす人は急に事故を起こすのではなく、それまでの間に、もう少しで危なかった「ヒヤッ」っとした体験、信号無視などの軽微な違反をしている人が、大きな事故を起こすという法則です。
仕事においてもハインリッヒの法則はあてはめられます。
小さな仕事をコツコツと積み重ねて大きなプロジェクトを任せられます。
モテ期も同じことが言えるのではないでしょうか。
普段から、見た目に気をつかっていたり、恩を人に与えるなどの行いが積み重なってモテ期に繋がっていきます。
なので、いつかやってくるものだと受け身に待ち構えていても、モテ期はやってきません。
なにもしていない人にはモテ期はこないです。
まずは行動あるのみですね。
行動しないと何も起きません。
また、世の中は、幸と不幸が巡り巡っています。
自分が不幸な時は誰かが幸せになっている時であり、自分が幸せな時は、誰かが不幸になっています。
どん底に落ち込んだときにも、モテ期はやってくることもありますが、何も行動しないことにはやってきません。
モテ期の体験
友人のGさんは、10年以上飼っていたペットの犬が亡くなったあと、モテ期が来たそうです。
Gさんは、どれだけ仕事が忙しくても毎朝、犬の散歩を欠かせませんでした。
日課になっていたのもありますが、本当に飼っていた犬が大好きだったようですね。
亡くなった日の朝も、いつも通り朝起きて、犬のところにいき、話しかけて起こそうとしました。
しかし、どれだけ声を掛けても「ワン」と元気な声は返ってきませんでした。
心配になり、犬の身体を触ると、冷たく硬くなっていたそうです。
犬が亡くなった後もGさんは毎朝6時に目が覚めてしまうようです。
10年以上も毎朝散歩していたので、どうしても目が覚めてしまうそうです。
しばらくは何をしても亡くなった犬のことを考えてしまうらしく、周囲からも心配されて「大丈夫」と声を掛けられることも増えていました。
ある日の朝に、このままではだめだと思ったGさんは、飼い犬のことを忘れるためにも、趣味を作ろうと考えました。
もともとアウトドアな性格だったので、カメラを趣味にして、撮った写真をSNSに投稿していました。
趣味に没頭していくにつれて、カメラが趣味の仲間を作るためにサークル等のオフ会にも参加して、 交友関係を広めていきました。
オフ会には、下心がある人も交じることがあります。
しかし、Gさんはそうではなく、飼っていた犬の死を忘れるためだけに趣味のカメラに没頭しておりました。
それが功をなしてか、その一途で純粋な姿に女性が惹かれ突然モテだしたそうです。
これが世にいう、モテ期の到来というやつでしょうか。
恋愛しようと狙っていなくても突然モテ期はやってきて、自然にモテることがあるんですね。
男性の場合は、結婚してからモテ期がやってくることがあるそうです。
これは、おそらく家庭を持ち責任感が増したために、下心が一切なくなった時に起こることですね。
この時は少し惜しむ気持ちが出てくるかもしれませんが、結婚してから家族を守ろうとする気持ちがモテ期が招いたのでしょう。
どうしても恋人がほしいとがっつく人は、条件が頭にあり計算高いことが多く異性から魅力に映らないのかもしれませんね。
その点、結婚した後の男性は、仕事や家庭の責任が増しますから、自分の役割を認識して脇目も触れず行動するその姿が異性から見て凄く魅力に映るのだと思います。
狙って得られるモテ期は存在しないと認識してもよいのかもしれません。
世にいうモテ期は、あなたが純粋に何かに打ち込む姿を魅力に感じた異性が、あなたに好意を持って近づこうとする人数が多い時期のことを指すのだと個人的には感じます。
モテ期の対策
世にいうモテ期は、突然やってくるものです。
意図しないモテ期の到来には、あなたの自然な姿を見せることをおすすめします。
モテ期が交際中に来たときは、今の交際中の人、好意を持ってアプローチしてきた人、どちらを選ぶのかを選択することになると思います。
目の前に起こる出来事に意味のないものはありません。
出来事が何かを訴えているのだと思います。
もしアプローチしてきた人が魅力に見えるのであれば、交際中の人とお別れの時期が来たのかもしれませんね。
モテ期は、突然やってくるため到来時期も終了時期も正直解りません。
ですので、普段から色々な方との交流を深め、あなたに合う人はどんな人なのか学んでおくことをおすすめします。
モテ期にしてはいけないことは、優柔不断になって、あれこれ構わず手を出してしまうことです。
二頭追うもの一頭も得ずと言ったりしますね。
そうならないためにも、この人だと決めた人に、あなたが一番魅力に見えるモテ期を惜しみなく捧げましょう。
まとめ
・モテ期の回数は一般的に3回と言われている
モテ期は、何をもってモテ期というのかは人それぞれです。
本当のモテ期は、好きな人から好まれる時期のことをいうのではないでしょうか。
本当に好きな人から3回もモテる時期がくれば、人生ハッピーに違いありません。
・モテ期の前兆は小さなことから
ライフスタイルの変化等によって、小さな前兆が訪れます。
本当に些細なことなのかもしれません。人はちょっとしたことで変わるんです。
・モテ期は、何かに没頭している時にくる
没頭している時のあなたの姿に心を打たれる人が現れても何ら不思議な事ではありません。
何かに没頭しているということは、異性にがっついたり、異性に近づこうといった下心が表面化しない。
純粋に何かに没頭しているその人の魅力が、相手に伝わるんです。
そこに気づいた人が、あなたのことを気にしだす。
結果、小さな恋が芽生える。
これをモテ期というのではないでしょうか。
・モテ期に向けての対策を練ろう
モテ期は気付かない内にいつに間にか去っていきます。
まずは自分がモテ期であるという事に気付けるようになろう。
交際中の人がいるのなら、思いきって比較してみるのも良いかもしれません。
目の前で起こる出来事に意味のないことはない。
ひょっとしたら、交際中の人とはお別れの時期がきたのかもしれませんよ。
モテ期にもタイミングがあります。まずは行動することから始めてみませんか。
行動するには不安が・・・
と言う方は、こちらの記事を読んで見てください。
私自身婚活を4年ほどしておりました。
そして、私の場合は婚活パーティーを中心に活動しておりましたが、その中でも「これはドン引きだ!」というパターンを紹介しております。
もしこう言う行動をしている方がいましたら、ぜひ改めてくださいね。
さらに、婚活をしている中で特徴ある男性にも会うことがありました。
そのことについて紹介しているのがこちらになります。
「これと言って特技がない・・」と思っている方、参考にして見てはいかがでしょうか?
女性の方で、「もうモテ期も終わってしまってしかも適齢期を過ぎてしまったからねぇ・・」
と言う方は、こちらの記事を参考にして見てください。
適齢期を過ぎても結婚できているパターンを紹介しております。
さらにさらに、婚活アプリを使い、350人以上の方とメッセージを交換し、7人目にお会いした女性と結婚を果たした友人も体験談を寄せてくれております。
その体験談はこちらになります。
その中でも、特に良いものを厳選しました。
すみれ
彼氏と失恋してから恋愛ドラマを見て「こんな恋がしたい!」と空想にふけっていませんか?
「自分磨き!」と言ってメイクアップスクールや趣味に没頭してませんか?
失恋してすぐでしたらそれでも構いませんが、あまり長く続けると結婚に適した時期を過ぎてしまいます。
「出来るだけ早く立ち直って次の相手を見つける。」
これが一番の特効薬になります。
私の高校の同級生が失恋してから趣味に没頭していたのですが、叔母の急死をきっかけに婚活をする!という決断をしました。
ただ、一筋縄では行かなかったみたいなので、私と主人がアドバイスした所、4ヵ月で付き合う相手が見つかり、1年で結婚できました。
結婚報告を聞いた時には主人と共にかなり喜びました。
どのようにして相手を見つけれたか?
ほとんどの方が思っている価値観のおかしい所とは?
詳しいことはこちらを参照してくださいね。
崇 運営者の庄太郎さんと異なり、私は最初から婚活アプリ中心で活動しました。
私が婚活を始めた時は30代も半ばであり、職業も自営業(フリーランス)と言う婚活市場ではかなり厳しい条件で活動しておりました。
中には出会って5分でフェードアウトされたこともあります。
しかし、そこで挫けずに婚活をした結果、私は婚活アプリに登録してから1年で結婚できました。
私のような一般的に条件が厳しいと言われている中でもくじけずに活動すれば結婚できます。
私も婚活アプリに登録する前には色々な婚活を試して挫折し、絶望を味わいました。
その時の話はこちらになります。
今ではお二方とも温かい手料理に囲まれてテレビを見ながら談笑する和気藹々とした家庭になっております。
友人の方は無邪気な男の子がいて、妻の後輩はお腹に新しい命が宿っております。
私自身この成功を見て幸せに感じております。